妻が「アロマ風水®︎プラクティショナー」になった話

   

まいど。今日は立春。あびこ観音に行ってきました。本当は節分のときに行くのがいいはずなのですが、色々忙しくてな。

これも年に1回の楽しみなのですが、もっと楽しみなのは、あびこ餅本舗で『厄除饅頭』を買うことです。

いろんな店がありますが、やはりここがいちばんおいしい。そんな気がします。

そのあと、ここから10分ほど歩いたところにある実家に行って夕食を食べさせてもらう(笑)のが毎年のルーティンです。

このルーティンをこなし、さあ、1年をはじめましょうか、というのが毎年のならわしです。

さて先日、妻(中野眞由美さん)が、ちょうど旧正月だった1月28日(土)に、「アロマ風水®︎プラクティショナー」の資格を取得されました。

 

資格取得をされたのでさっそく鑑定をしてもらいました。

場を整える手段としては、風水とアロマがありますが、『アロマ風水』とは、それを組み合わせたものです。

生年月日と生まれた時刻から、家の中の吉方位(家の中で長時間居るべき場所)がわかります。

もちろん家自体の吉方位もわかりますし、実は、その方位の場を整えるために必要なアロマもあります。

それに加えて、個人としての吉方位もあるようなのです。

これらはこの立春を機に、変わるんだそうです。そう、じつは今日から自分の家でも吉方位が変わりました。えらいこっちゃー、となるところでしたが、幸い、寝室が吉方位になったのでよかったです。

また、個人の『五行』のバランスを整えるために必要なアロマもあるようなのです。

実は鑑定結果を聞く前に、「利きアロマ」をしました。指定のアロマが5種類あるのですが、5種類とも使ってみると、「嗅ぎ続けたいもの」「おちつくもの」「受け入れがたいもの」とがありました。

「嗅ぎ続けたいもの」を脱脂綿に染み込ませて瓶に入れて持ち歩いて、ときどき吸ってました。怪しい人ですね。笑

で、鑑定結果と比較してみると、

「嗅ぎ続けたいもの」は、やはり、足りないという鑑定が出てました。

「受け入れがたいもの」は、「余ってます」という鑑定が出てました。

「おちつくもの」は、「余ってるものを落とすために必要です」という鑑定が出てました。

うーん。なんだかすごい。

さあ、これをどう役立てましょうか。ひとまず2月21日(火)の

「第13回がんばろう関西マッチングイベント」に出展します。

恋愛や結婚などの後押しができるような鑑定をする予定です。詳しくは5日(日曜)に社内会議して決めます。


 

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